『月刊保団連』誌(2015年3月号)の特集「『戦争のできる国』と医師たち」に、全日赤労組の五十嵐真理子さんによる寄稿『白衣を再び戦場の血で汚さないために――従軍看護婦の歴史から集団的自衛権を考える』が掲載されています。

五十嵐さんと『月刊保団連』編集部の了解を得て、9条の会・医療者の会のHPなどで紹介します。ぜひご一読ください。

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